香川で遺品整理ならリアライフ香川

香川の遺品整理ならリアライフ香川へ!大切な人との大切な思い出の遺品整理・回収を、心を込めてお手伝いします。

三豊市の遺品整理

三豊市は、香川県の西部にある市です。2006年に、三豊郡仁尾町・高瀬町・豊中町・山本町・財田町・詫間町・三野町が合併し、三豊市が発足しました。香川県では高松市、丸亀市に次いで、3番目に人口の多い都市です。瀬戸内海に突き出たような形の荘内半島を含む風光明媚な地域や紫雲出山や浦島太郎伝説が有名です。人口の多い中部には三豊平野が広がる盆地を形成しており、高速道路や国道が走っています。
三豊市の人口は6.5万人、高齢化率は34.2%と全国平均26.7%に対し7.5%高く少子高齢化が進んでいます。
三豊市の遺品整理は、郊外や山間部の一軒家まるごとの遺品整理が一番多く、空き家であったり、売り家や解体など手放すお家のお片付けで、県外の多くのお客様からたくさんの実績があります。

三豊市の実例

実例①離れにしまい込んだ遺品の整理

お客様の声
同じ敷地内で生活しておりますが、3年前に亡くなった義父の遺品を、物置がわりに離れにしまい込んでいました。義母に確認して、ようやく片付けのOKが出たので、とりあえず空にしてもらいました。私は嫁の立場なので、あんまり積極的に片付けるのはよろしくないのですが、長年のホコリまみれの荷物が片付いて、とっても気持ちがいいです。乱暴にゴミ扱いされる業者さんだと、義母も悲しむと思ってリアライフさんにお願いしました。作業当日も、義母もウロウロしては覗いていましたが、要る・要らないの確認に付き合っていただいて、義母も私も大変満足しております。ありがとうございました。
スタッフより
この度は、お義父様の遺品の整理でリアライフをご利用いただいて誠にありがとうございました。こちらのお客様は、この離れのお片付けの後、母屋2階のお義父様の書斎や、ちょっとした物置や外回りの不用品回収と合計4回にわたって、お片付けをご依頼頂きました。
あんまり手放したくなさそうだったお義母様も、ご主人さんの趣味で作ったものなどいくつか確認し手元に残すものがあって、本当に良かったです。
リアライフでは、決して遺品をゴミ扱いせず、ご自由にお立ち合い頂き、遺品の確認をして頂けます。確認の為、作業スピードは落ちてしまうかもしれませんが、『大切な遺品を大切なご家族様にお渡しする』のが使命ですので、気になっていることがあれば、なんでもご相談いただけたらと思います。

実例②家具と外回り不用品の遺品整理

お客様の声
家内が他界し、私ひとりの生活には、物が多かったので、衣類などは市の回収に出し、残った洋服タンスやサイドボードなどの家具と、ストーブや箱詰めした割れ物などを回収してもらいました。使っていない物が多かったので、だいぶスッキリとしました。
スタッフより
今回、亡くなられた奥様の遺品整理で、大型のタンス・食器棚・サイドボードから、小振りなカラーボックスまで家具をメインに、割れ物など処分に困る物をトラックの空きスペースに積む形で、遺品整理のお手伝いをさせていただきました。ご不用な家具がお部屋の半分を埋めていたため、広くなったね~とおっしゃっていただけて、良かったです。

実例③市営住宅の遺品整理

お客様の声
父親が住んでいたマンションを売却するため、リアライフさんに来ていただきました。見積りでの丁寧な対応と、料金も予算内に収まるように考えてくれて、家内ともども好感が持てました。
エレベーターが一つしかなかったので、作業当日は苦情が来ないか心配でしたが、居住者優先で迷惑の掛からないよう荷物を降ろしてくださったので、予定より時間が掛かったかと思いますが、大変気持ちのいい対応でした。ありがとうございました。
スタッフより
この度は、お父様の遺品整理・マンションの退去のご依頼を頂きまして、誠にありがとうございました。今回、エレベーターが一つしかないマンションでしたので、できるだけ住人の皆様のご迷惑にならないよう、気をつけて運び出しをさせていただきました。小ざっぱり片付いているように見えても、やはり押入の中やベランダには不用品がたくさんあり、物量のわりに何度も運搬しましたが、無事に終わって良かったです。